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コンッコンッコン

 

ノックをするとドアが開き招かれます。

 

今回のお相手は、山本一重さん45歳。

 

最近SMに興味を持ち始めて

 

それを試してみたいという依頼。

 

実はSMが苦手なほのか

 

他の子がいなくて来ました。

 

山本さんは、興味を持ち始めて間もないため

 

ハードなことはしないってことで

 

しぶしぶOKを出しました。

 

お部屋はSM仕様にはなってなくて一安心。

 

ベッドに寝かせられて山本さんに

 

目隠しをされて

 

手首には手錠をかけられました。

 

髪を掴まれ顔を上げさせられると

 

「舐めろ!」とすでにカチコチのそれを

 

唇にあててグイグイと押してくるから

 

舌を出してチロチロと舐め始めました。

 

「もっとだ!」

 

顎を掴まれ口を開かせられると

 

強引に中に入ってきます。

 

それを一生懸命ご奉仕していると

 

「褒美をやろう」

 

そう言って喉奥まで突っ込み腰を振り始めました。

 

「ヴ…ぐぅぅ…」苦しい!

 

だけどお口をすぼめて応戦します。

 

早くイッて欲しい!

 

ドクドクと放出され

 

それをゴックンと飲み干しました。

 

イラマは苦しいから苦手。

 

次に山本さんは、秘部に手を触れると

 

何か錠剤のような物を挿入しました。

 

そして蕾をペロペロと舐めてきます。

 

「ああっ…ああっ…」

 

潤うと共に溶け出し強い快感を覚えます。

 

それは媚薬なのね?

 

あまりの快感にモジモジと膝を擦り合わせ

 

おねだりをしてみるけど

 

山本さんは蕾を開花させると離れてしまいました。

 

また近づいてくると

 

今度は膨らみの先端の

 

すでに痛いほど感じているそこに

 

クリップのような物を取り付けました。

 

「はうっ…あっ…ああっ…あーんっっ」

 

痛いのに気持ちいいっ!

 

「欲しぃ…もぉ…欲しいのぉ…」

 

堪らず懇願します。

 

だけど山本さんはそれをしてくれません。

 

何か細長い器具的なものに

 

ローションを塗り準備をしています。

 

それを指で少しずつ刺激を与えた後に

 

お尻の秘部に差し込みました。

 

ズッ…ズズッ…ズズズズズッ…

 

「はぁーんっ…いやぁーんっ…」

 

それはみるみると飲み込まれ中で振動を始めます。

 

もう快感に頭がどうかしそうっ!

 

「ダラダラと垂れ流して喜ぶな!
このメス豚が!」

 

山本さんの声がします。

 

「欲しいならちゃんとお願いしろ!」