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コンコンコンッ…

 

ドアをノックして中に入れてもらいます。

 

今回のお相手は、高橋雅之さん30歳。

 

お医者さんごっこがしたいとの依頼です。

 

白衣に身を包んでいて、椅子に腰掛けるように言われました。

 

「今日はどうしました?」

 

「ちょっと頭が痛くてぇ」

 

「ちょっと診せてくださいね」

 

両手で首を触りリンパの腫れを確認します。

 

目の下を軽く引っ張り貧血も調べます。

 

「口を大きく開けて」

 

アーン

 

「胸の音を聞くから前を開いて」

 

プチプチプチ…

 

プルンッ

 

聴診器をペタペタをあててきます。

 

「特に気になるところはないね」

 

「でもぉ頭が痛くてぇ」

 

「ちょっと詳しい検査をしてみましょう」

 

服を全部抜いで、ベッドに横になるように言われました。
「触診させてね」

 

「悪いところがないか確認します」

 

膨らみをサワサワとまさぐり始めました。

 

それから大きく手の平で回すように揉み

 

「このしこりは…」

 

気になる部分を捉えると、指で摘んで引っ張ったり

 

クリクリと指先で刺激し始めました。

 

「よく調べてみます」

 

口に含みチュパチュパと音をたてながら

 

吸い付き、舌でレロレロと転がし始めました。

 

「あっあぁーん先生ぇ…どぅですかぁ…」

 

特に問題はないとのこと。

 

「お腹を診させてください」

 

膝を曲げるよに言われました。

 

「ここは痛くない?」

 

お腹のあちこちを押していきます。

 

だけど先生…

 

押してない手が…指が…

 

ああーん…入ってますぅ

 

「おや?分泌物が出てきているね」

 

曲げた膝をそのままに足を開かされ

 

お尻の下にはクッションが敷かれ

 

高々と秘部が丸見えの状態になりました。

 

「ここは女性には大切なところだから」

 

と言って、じっくり調べると言われました。