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ピシャピシャと温かいローションが流れ

 

「力を抜いて…」

 

「きゃあっ」

 

冷たい!固い!何?何をされるの?

 

「先生何を…」

 

「動かないでクスコを入れたから」

 

キリキリと機械的に秘部の入り口が開かれます。

 

変な…感じ…

 

「ほぉ…とてもキレイなピンク色をしてるよ」

 

「何も刺激してないのに中がヒクヒクしてるね」

 

見られてるだけなのに感じちゃう!

 

先生は問題ないといって器具を外し

 

「傷がついてないか診させてね」

 

そう言うと、ヒダの部分から順番に指先でなぞるように触り始めました。

 

「あぁんっ…あんっあんっ…」

 

何この指使い…思わず腰を振ってしまいますぅ。

 

「じっとしないとよく診られないよ」

 

そう言って秘肉の部分をペロリと舐め口に含む。

 

「はぁんっ…すごぉい…あーんっ」

 

さらに先生は指を中に挿れると、擦ったり

 

指先を曲げてクイクイっと刺激してきます。

 

それからすでに開花しそうな蕾の皮をめくると

 

ペロペロ…チュバッチュバッ…っと

 

舐めたり吸ったりを繰り返し

 

「先生ぇ…診察…長ぁい…」

 

シャアアアア潮を吹き上げ達てしまいました。

 

「ん?尿漏れかな?」

 

そう言って尿口をチロチロと舐め始めました。

 

先生ぇ…お口が違います!あーなんかムズムズと

 

でも気持ちぃぃ…

 

「最後に僕の器具で確認させてね」

 

そう言うとゴムを被せて一気に差し込まれました。

 

「あんっあんっあんっ…あーんっ」

 

さっきの快楽も手伝ってすぐに絶頂を迎え

 

先生もまた器具から熱湯を噴射させました。

 

支度を整えて

 

「先生?悪いところはなかったですか?」

 

「どこも異常ありませんよ
それどころかとても感度良好です」

 

と、太鼓判を押してもらえました。

 

先生の指は確かですねーと言いながら、

 

料金を頂いて部屋を後にしました。

 

え?腕じゃないのか?って

 

先生のフィンガーテクは最高に良かったから。

 

あれがなかったら

 

正直早くて物足りないわ。

 

そんなことを思いながらホテルを後にしました。