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今日は細身のキレイな男性がお相手でした。

 

しかもラブホではなくちょっと高級感のあるホテル。

 

お相手は長谷川真琴さん20歳。

 

ノーマルプレイとだけ伝えられています。

 

少し高めのセクシーボイス。

 

言われるままシャワーを浴びて

 

用意されていた可愛いハーパンのセットアップに着替えると

 

ベッドに腰掛け、優しい口づけから始まりました。

 

「あっ…はあっ…んぅ…」

 

柔らかくて優しい口づけに

 

すでに甘い声を出し始めてしまいます。

 

セットアップの下を下ろされ

 

何も着けていない秘部が露わになり

 

秘肉を包むように揉まれ

 

蕾にも優しい口づけを落とされます。

 

皮をめくり、触るように舌先でチロチロと

 

優しい刺激を与えてきます。

 

「ふあぁぁぁ…あぁー…ん」

 

蕩けそう…

 

すでに潤いきったソコの形をなぞるように

 

ゆっくりと、丁寧に舐め回され

 

口はガクガクと震え端からは雫が滴ります。

 

「あぁぁぁ…ふぁっ…ぁぁぁ…ん」

 

腰はクネクネと誘うように動いてしまう。

 

それから、セットアップの上を捲り上げ

 

先端に優しく触れるようにキスを始められると、

 

背中は仰け反り、手はシーツを掴み

 

柔らかく優しいその唇と舌に

 

もう全身が性感帯のように震えました。

 

だけど…

 

長谷川さんは全く反応していなかったの。

 

全然硬くなってない。

 

ここは女のプライドもある。

 

なんとかして勃たせたい!

 

隙をみて唇を奪うと

 

そこを舐め回し、唇をなぞるように攻め、

 

耳たぶを甘噛みしてペロリと舐め上げます。

 

「ふっ…うっ…」

 

長谷川さんが奏でる初めての吐息。

 

そしてそのまま一気にズボンに手をかけました。

 

「えっ?」

 

嘘っやっぱり反応してない…

 

もしかしてEDだから秘密の依頼なの?

 

ノーマルなら特に規則が追加されることもないし。

 

私は初めての展開にフリーズしてしまいました。

 

「あなたのせいじゃないですよ」

 

だって…

 

「実は今日お願いしたいのは…」

 

「同性愛プレイなんです」

 

えっ?えっ?なんて?

 

そう言って長谷川さんがTシャツを脱ぐと

 

微かな丘がそこにはありました。

 

ちょっと戸惑う私の様子に

 

「やっぱり無理ですよね」

 

寂しそうな顔に、プライドで萌えます。

 

「性別は関係ないですぅ」

 

そう言って唇を重ねました。

 

考えてみれば、優しい愛撫も

 

女性ならではのものよね?