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お互いの舌を優しく絡めあい

 

蕩けてしまいそうなキスを味わい、

 

長谷川さんにも全てを脱いでもらい

 

お互いの膨らみも擦り合わせました。

 

「うっ…ふ…うぅ……ん」

 

長谷川さんからも甘い声が漏れ始めます。

 

唇から離れて、長谷川さんのその

 

微かな丘の先端を口に含むと

 

優しくネットリと舐め始めると

 

「あっ…いい…あっ…うぅぅん…」

 

甘美に酔いしれる声が次々と漏れます。

 

さらについばむように刺激を与え続けました。

 

軽く開くようにして秘部を解放させると

 

すでにしっとりと濡れています。

 

優しく蕾を指先の腹で撫で回し

 

ペロッと皮をめくり、

 

ツンツンと舌先で刺激を与えてから

 

クルクルと舐め回し始めました。

 

「あぁぁぁ…イクぅ…」

 

滴るように、どんどん蜜は溢れ

 

ピクピクと震え欲しがるソコに

 

指を差し込むとスポットを見つけ

 

優しく快楽を与えると

 

「ひゃあうぅぅんっ」

 

長谷川さんは絶頂に達しました。

 

なぜか愛しさを感じて

 

私のソコも蜜で溢れていました。

 

それからは、体勢を整えて

 

お互いが秘部を貪るように舐め

 

共に絶頂を迎え蕩けるような

 

快感を得ていました。

 

「お願いがあるの」

 

長谷川さんはバッグから、

 

皮ベルトに男性器のシリコンが付いてるものを取り出してきました。

 

「好きにしていいのよ?」

 

そう言って見つめると、

 

それを装着し、もう1度蜜を溢れさせてから

 

静かに中に入ってきました。

 

ジュプッ…ジュプジュプジュプ…

 

「はあぁーんっ…」

 

異質な感触はするけど…

 

長谷川さんに愛されてる気持ちになり

 

旋律の進めと共に感度も増してきちゃいます。

 

胸の先端も舐められ、

 

挿入したまま蕾を撫でられ

 

ショアァァァァ…

 

潮を吹き上げながら果ててしまいました。

 

長谷川さんは笑顔を浮かべていました。

 

「ずっと望んでたことが叶いました」

 

長谷川さんは、女性が好きな自分を解放させたかったと告白してくれました。

 

騙したみたいでごめんなさいって

 

謝られたけど…

 

ノーマルプレイには違いないわ。

 

ご利用は基本男性となっているけど、

 

これは秘密のノーマルプレイだからね♪

 

料金を頂き、とある長谷川さんと同じ

 

悩みを抱える女性だけが集まる

 

ガールズバーの名刺をそっと渡しました。

 

ビックリしたけど嫌じゃなかったし

 

すっごくいいかも…

 

自分のバー行きを考えながらホテルを後にしました。