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「それでは今後気をつけてくださいね」

 

手錠の鍵を外しました。

 

「婦警さん!拇印でもいいですか!」

 

そう言って、制服のスカートを捲ると

 

パンティを剥ぎ取り

 

親指を蕾に押し当ててきた。

 

「あっはぁーぁぁぁ…んぅ」

 

グリグリと拇印を押されて

 

指をグイグイと中に入れられて

 

荒々しいけどすっごく気持ちぃぃ!

 

軽く絶頂に達してしまった。

 

でも…

 

今回の依頼は婦人警官とのプレイ

 

本番を迎えるために制服を整えました。

 

「誤認逮捕しちゃったのぉお仕置きしてぇ?」

 

斎藤さんは生き生きと制服に手をかけ

 

全てのボタンを外し胸を露わにしました。

 

ハァハァと荒い息を吐きながら

 

膨らみを揉み先端を激しく吸ってきます。

 

「あぁっ…ん…やさ…しく…し…てぇ…」

 

そんなことはお構いなしに

 

後ろを向かせられて

 

スカートを捲り上げパンティを下げると

 

一気に荒々しく入ってきました。

 

パンッパンッパン…ズジュッズジュッズジュッ…

 

ドピュッ…

 

斎藤さんは白濁したものをスカートに放ちました。

 

生挿入は別料金ですよ?

 

汚れた制服を脱ぎ支度を整え

 

料金と別料金を頂き部屋を後にしました。

 

すっごい自分勝手でせっかちな

 

営みだったわねぇ…

 

あれじゃあ駐禁の次はスピード違反かしら?

 

そんなことを思いながら

 

迎えの車に乗ってホテルを後にしました。