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コンッコンコンッ

 

ドアを開けてもらい中に招かれる。

 

今回のお相手は、横田正夫さん50歳。

 

衣装なんかはお客様が用意されるとのこと。

 

シャワーを浴びさせてくれるかどうかは、

 

お客様次第。

 

事前に事務所でキレイにして身支度を整えることだけしてやって来ました。

 

通常、お客様の希望に応えるために

 

いろんなコスチュームは用意してあるけど

 

お相撲さん…?

 

今回は横田さんが何か用意してくれてるみたい。

 

「さっそくだけど着替えてもらえる?」

 

……………

 

白い布が渡されました。

 

それは、割と大きめな綿のパンツでした。

 

渋々とそれだけを身に付けました。

 

「ベッドの上で相撲とるよ」

 

とりあえず言われた通りに行動する。

 

「これが今回の塩だよ」

 

このボトルは…

 

ブシュッ…ブシューッ

 

飛ばすとこんな音が出るんだ。

 

それはローションでした。

 

体がヌルヌルするぅ…

 

「それでは見あって見あって…」

 

えっと、こんな感じだったかな?

 

姿勢を低くして手をついた

 

「のこった!」

 

むにゅん

 

「あんっ」いきなり胸を揉まれる

 

でもローションでその手は滑り

 

「はぁっ…あぁぁぁっん」

 

その先端を摘みヌルヌルさせながら

 

指でクニクニと刺激させてくる

 

「必殺!チ○ビ摘み技」

 

やぁん何それぇ!

 

思わずしゃがみこんでしまうと

 

「まだ勝負はついてないぞ!」

 

横田さんは例の綿パンツの両端を持ち

 

グイッと持ち上げた。

 

いやぁーんお尻に食い込んで

 

本当のまわしみたいになっちゃったぁ!

 

さらに後ろに回りこんで

 

「バック攻めだー」

 

後ろから先端をクリクリと刺激される。

 

「あっあぁーんっ…こんな技なぁーい」

 

さらに下に下がり、お尻の膨らみを

 

回すように撫で始める。

 

「も…いやぁ…ん」

 

「なんだ?もう参ったか?」

 

それならと「押し倒しだ!」