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あぁんやっと知ってる技がでたぁ…

 

横田さんは私を押し倒すと、

 

敗者のまわしを奪うと言って

 

その綿のパンツを剥ぎ取りました。

 

お相撲さんプレイってなんなのよぉ!

 

それからは

 

「俺の軍配団扇を舐めてくれ」

 

そう言われて、先の方から丁寧に舐め始め

 

持ち手の部分をシコシコと擦り

 

お口に納めて一生懸命ご奉仕しました。

 

とても硬く元気になると

 

ローションを塗り私の秘部に入ってきました。

 

「うっ…キツイ…」

 

全然潤してもらえなかったソコは

 

それでも快感の摩擦によって

 

ローションよりもネットリと淫らに潤ってきました。

 

バシュンッバシュンッ…ヌッチャヌッチャ…

 

愛液とローションが混じり合い

 

いつもより卑猥な水音が響きます。

 

「はぁっ…あぁぁぁっん」

 

挿入したまま蕾をクリクリと刺激してくれて

 

私が絶頂を迎えると

 

ソレを抜き「俺の塩をぶちまける!」

 

そう言って、私の顔に熱い白濁液を

 

いっぱいかけてきました。

 

そして「勝者の杯だ」そう言って

 

秘部に顔を埋めると、ピチャピチャと舐め始め

 

ヒダの部分を唇で摘まんだり

 

入り口付近は舌先を使ってなぞるように

 

そして秘肉はアムアムと食べるように刺激して

 

「はぁっ…あぁぁぁっん」

 

もう蜜はすでに溢れ白くなってきています。

 

指を2本挿しこむと、中でパタパタとするように動かし

 

スポットを刺激します。

 

「あっ…あっ…はっ…はあぁぁぁぁんっ…」

 

シャァァァァ…中から噴き出したその潮を

 

浴びるように味わい始めました。

 

「最高の美酒だ」

 

そう言ってニンマリする横田さんに

 

「私も豪快に敵に潮を送ったわ」

 

と、ニッコリ返しました。

 

シャワーを浴びさせてもらって

 

生挿入分が追加された料金を頂き

 

部屋を後にしました。

 

迎への車に乗り込み

 

「いったいなんだったのかしら?」

 

軍配団扇って言うけど、先が丸くて

 

あれじゃ木魚の方がしっくりくるわね

 

そう言ってクスクス笑っていると

 

「何か楽しそうですね」

 

珍しく運転手の代々木さんに声をかけられました。

 

「まぁね世の中いろんな人がいるわね」

 

そう言って窓の外を眺めていると

 

「まぁあまり無理しないようにね?ほのか」

 

その言葉に黙って頷きました。