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コンッコンッコン…

 

指定された部屋のドアをノックします。

 

ガチャ

 

ドアが開き、中に招かれました。

 

今回のお相手は、佐藤太郎さん35歳。

 

自分の思うように抱きたいって、指定はそれだけ。

 

とりあえず言われる通りにしましょう。

 

「服を脱いでシャワー浴びてきて」

 

「はぁーい」

 

言われるまま浴室に行きシャワーを浴びて、

 

下着をつけて、バスローブを纏い佐藤さんのところに戻りました。

 

「名前は?」

 

「ほのかでぇす」

 

「ほのか、座って?」

 

ソファで隣に座ります。

 

「お前のこと好きにしていい?」

 

始まったかな?

 

「うん…あなたの好きにしてぇ?」

 

答えると共に唇を重ねられた。

 

キスが好きなのかな?

 

佐藤さんは、舌で唇の形をなぞるように舐め

 

唇をすっぽりと塞ぎながら舌先で

 

唇を開こうと軽く抜き差しを始めました。

 

それでもなかなか口内には入ってはこない。

 

唇の周りもベロベロと舐め回し

 

「ん…ふぅ…ん」

 

優しいキスが気持ちぃぃかもぉ…

 

声を合図にしたかのようにゆっくりと

 

口内に舌が差し込まれてきて

 

あぁん気持ちぃぃ。

 

キスをしたまま、バスローブの紐を解き

 

肩からスルリと脱がされます。

 

そしてそのまま背中を指先でなぞり始めました。

 

「んふぅっ…んんっ…」

 

唇を塞がれているからこんな声しか上げられない。

 

だけど、痺れるほど感じ始めています。

 

それからベッドに連れて行かれ寝かされました。

 

唇から始まって、首筋、鎖骨、そして

 

胸の膨らみまで舌を這わせていきます。

 

右手で包み込み先端を口に含んで舌先でチロチロと舐め始めて

 

左手で舌を這わせていない方の膨らみを揉みました。

 

「あぁん…気持ちぃぃ」

 

満足そうな笑みを浮かべてから、

 

佐藤さんはパンティに手をかけ

 

「腰を浮かせて?」

 

頷いて素直に従います。

 

スルスルと脱がされて、すでに濡れているソコが露わになりました。

 

本当に普通の展開にドキドキしてしまう。