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「うわっ…うう…ふぅん…」

 

中村さんは悶絶しながらも包まれていることで

 

放出することを躊躇っています。

 

さらに秘部を見せつけることで興奮を高め

 

刺激を強めると

 

「ママぁ…でちゃったぁ」

 

恍惚とした表情を浮かべてそう言いました。

 

「今キレイにしてあげまちゅねぇ」

 

パリリとオムツを剥がすと、たくさんの…

 

「おっぱい飲み過ぎたのかなぁ?」

 

白いものが吸収されていました。

 

それをおしぼりでキレイに拭いてあげる。

 

「ママのおっぱい吸いながら寝たいよぉ」

 

お昼寝の時間かしら?

 

添い寝をするようにして先端は口に含ませると

 

チュパチュパと吸いつきながら

 

指先は秘部の蕾をクニクニと弄り始めます。

 

「けんちゃん?イタズラしちゃダメよ?」

 

「おっぱいじゃないのも飲みたーい」

 

そう言って中村さんは起き上がり

 

秘部に顔をうずめてきました。

 

「やっ…はぁぅん…あっ…はぁぁぁん」

 

そんなに吸わないでぇ…

 

そこからはお乳はでませぇん

 

蕾を執拗に吸われ強い快感に足が震えてきます。

 

ジュルジュル…

 

すでに溢れかえる蜜を吸い付いて飲み始めました。

 

「あっ…はぁぁん…きも…ちぃぃぃ」

 

「ママのお腹に戻りたいよぉ」

 

そう言って中村さんはゆっくりと中に入ってきました。

 

「あっ…はぁっん…おく…にぃ…あた…」

 

ゆっくりと深く入るソレは

 

奥まで刺激してきて秘部は快感に痺れ始めていました。

 

中村さんは速度を徐々にあげていきます。

 

「ママぁ…ママぁ…気持ちぃぃよぉ」

 

「あぁっーん…けんちゃーん…気持ちぃぃぃ…」

 

パンッパンッパンッ…

 

「ヴっ…」中村さんは中に返していきました。

 

その後もおっぱいが欲しいと吸いつき

 

頭を撫で撫でしていっぱいキスをしてあげました。

 

支度を終えてオプションも足された

 

料金を頂くと部屋を後にしました。

 

迎えの車に乗り込み

 

日本人男性は仮性が多いのよねぇ

 

赤ちゃんなのにあんなに長くて…

 

と、いろんな思いが駆け巡っていたのでした。

 

「赤ちゃんかぁ…」

 

この仕事をしていると後悔はないけど、

 

家庭を持つことは諦めている。

 

ふいに運転手の代々木さんに

 

「ほのかとならいいよ」と、言われました。

 

意味もわからず「ありがとう」と答え

 

車は進んでいきました。