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一度一緒にホテルに来てから、改めてプレイを開始します。

 

コンッコンッコン

 

ドアを開き中に招き入れます。

 

「お帰りなさいませぇご主人さまぁ」

 

今回のお相手は、小林宏さん38歳。

 

メイドに憧れているけど、聖地を訪れる勇気はない

 

とのことで、今回の依頼となりました。

 

本来なら訪ねるのがホテトル嬢ですけど、

 

来店から拘りたいとの依頼でした。

 

「ご主人さまぁ何を飲みますかぁ?」

 

「くっ…クリームソーダを」

 

「はぁい畏まりましたぁ」

 

本日は食品なども用意してのご奉仕です。

 

グラスに注ぎアイスクリームとサクランボを飾り

 

「お待たせいたしましたぁ」

 

テーブルに置き、小林さんの膝に座ります。

 

「はいっあーん?」

 

「あ…あーん…」

 

アイスクリームを食べさせると

 

すでに顔は真っ赤になってて可愛い。

 

お次は用意してきたオムライスに

 

ケチャップで[ひろし]と描くと

 

目を輝かせて小林さんは食べ始める。

 

嬉しそう…

 

やっぱりこれでこそ癒やしのホテトル嬢よね?

 

食べ終わったら、体のご奉仕して…

 

あら?サクランボ嫌いなのかしら?

 

そんな人もいるわよね?

 

久しぶりにノーマルで満足できるお仕事だわ。

 

そんなことを考えていると

 

「ほのかちゃーんお口拭いて」

 

あーあケチャップがお口の周りに…

 

おしぼりを取り出すと

 

「お口で拭いて」

 

「はぁいご主人さまぁ」

 

ピチャピチャと音が鳴り口周りをキレイにしていきます。

 

「ハァハァ…次はこっちを…」

 

そう言って小林さんは下半身を剥き出しにした。

 

ジュポッジュッポ…グジュゥ…ヌチャ…

 

ゴスロリのメイド服に身を包み

 

小林さんのソレをご奉仕します。

 

「うっ…」小林さんは放出することなく抜くと

 

「メイドさんをご奉仕してあげるよ」

 

そう言ってボタンを外し胸を解放しました

 

「僕はねぇサクランボが大好きなんだよ」

 

そう言うと膨らみの先端のサクランボを口に含み

 

舌先でクリクリと舐め回し

 

グイグイと押したりピンッと弾いたりします。

 

「いやぁ…ん…あぁぁぁぁん…んぅ…ん」

 

サクランボがどんどん硬くなるぅ
あ…気持ちぃぃ…

 

膨らみを優しく揉みながらサクランボを食べることをやめませぇん

 

内股をシロップがつたうのがわかる…

 

ご主人さまぁ…立ってられなぁい…

 

お願いするとベッドに横にさせてくれました。

 

そしてメイド服のスカートを捲り上げ

 

ガーターベルトと網タイツだけが装着され

 

下半身と秘部が露わになりました。