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「サクランボ食べさせてあげるよ」

 

小林さんは、サクランボ形のバイブを取り出して

 

小さめのサクランボは蕾に

 

大きめのサクランボは蜜穴にそっとあてて

 

ビィィィィン…

 

「はぁっ…あぁっっ…あぁぁぁぁぁぁんっっ」

 

こんなサクランボならいつでも食べたぁい。

 

小林さんはとても満足そうな顔をしています。

 

次にホイップを取り出し、

 

胸のサクランボと、秘部のサクランボに

 

デコレーションしていき

 

それをピチャピチャと音を立てて美味しそうに

 

舐めとっていくきます。

 

クリームの冷たさと感触がぁ…ん

 

ふぅん…たまらなく…気持ちぃぃ…

 

クリームを舐めるのが目的のその舌は、

 

刺激を与えようとするのとは違って

 

たまらなく気持ちぃぃ…

 

ふわふわしてきちゃぅ…

 

「こっちのお口にも食べさせてあげるね」

 

そう言って小林さんは、ホイップを蜜穴に絞り込みました。

 

「あっ…ぁぁぁぁ…やぁ…ん」

 

冷たくてニュルニュルとしたその感触に

 

思わず腰をくねらせてしまう。

 

「クリームとシロップが混ざってきたよ」

 

そう言って美味しそうに舐め始めました。

 

グジュッ…ジュルルルル…

 

あーんそんなに吸っちゃいやぁん

 

「やっ…あぅ…ふぅぅん…あはぁん」

 

ヒクヒクとおねだりを始めるソコに

 

そっと指を這わせ

 

「ご主人様におねだりして?」

 

「あぁぁん…ご主人さまぁ…かたぁ…いの…ほしぃぃ」

 

ズジャリ

 

ジュプッ…ジュプッ…ジュポッジュポ

 

クリームが潤滑油になって

 

すごくヌルヌルしてるぅ…

 

「ハァハァ…カルピス飲ませてあげるよ…」

 

小林さんは中にホットカルピスを飲ませてくれました。

 

「あーん…こいぃぃ」

 

クリームでベタベタする身体を

 

シャワーで優しく洗ってもらってから

 

着替えを済ませ料金を頂いて部屋を後にしました。

 

「結局ご奉仕されちゃったわ」

 

でも、あんなご奉仕ならいつでも

 

して欲しいかも?

 

そんなことを思いながら迎えの車に乗ってホテルを後にしました。