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フロントでコールしてもらい部屋の前に行きます。

 

軽くノックすると「どうぞ」

 

「失礼しまぁす」

 

今回のお相手は、山田太一さん27歳。

 

どうしても女子高生としてる気分を味わいたいとの依頼。

 

実際にしたら犯罪だもんね。

 

シャワーを借りて、自分の身につけていた

 

香水の香りやメイクを落とします。

 

ナチュラルメイクにして、あえてボディスプレーにするの。

 

黒髪のロングのウイッグとセーラー服に着替えると

 

「お待たせしましたぁ」

 

「うわぁーじょっ…女子高生…」

 

おいでと、自分の手中にすっぽりと収めると

 

髪を撫で、頬を触り、指で唇をなぞる。

 

セーラの胸元を開き後ろから手を差し込みます。

 

「あっ…ダメ…パパに怒られちゃぅ」

 

その手を阻止しようとすると

 

「いいだろう?これは2人だけの秘密だよ?」

 

「でもぉ…」

 

「じゃあ服の上から触らせて?」

 

山田さんはセーラー服の上から、優しく

 

膨らみをまさぐったり、腿を撫でたりしています。

 

「はぁんっ」

 

いつの間にか手がスカートの中に入り込み

 

指はパンティの上から秘部を触り始めました。

 

「ダメですよぉ」

 

「服の上からだよー」

 

そう言って触ることをやめません。

 

「ねぇ?湿ってきてるよ?」

 

「うぅぅん…そんな…こと…なぁ…いぃ」

 

言葉とは裏腹にクチュクチュと音が鳴ってしまう。

 

山田さんは背中から包みこむ姿勢をして

 

再度セーラの胸元に手を差し込んできた。

 

ムニムニと膨らみを揉むと、さらに手を伸ばし

 

「やぁぁぁ…あぁんっ」

 

先端の蕾を指で摘みキュウっと捻ったら

 

その刺激も手伝って、パンティの湿りは増てしまいますぅ。

 

「もうグジュクジュだから脱ごうか?」

 

黙って頷くと、山田さんはパンティに手をかけました。

 

「ほら…糸を引いてるよ?」

 

そう言って抜き取ったパンティの匂いを嗅いでいます。

 

「ほのかちゃん見てて?」

 

下半身を露出させると、匂いを嗅ぎながら

 

自身を擦り始めました。