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ハァハァ…ハァハァ…「ヴっ…」

 

山田さんは熱い白濁液を放出しました。

 

「次はほのかちゃんを気持ちよくしてあげるよ」

 

「パパに怒られちゃうし…怖いから許して?」

 

「だから2人だけの秘密だよ?」

 

「怖くないよ?優しくするからね?」

 

山田さんはそう言葉をかけながら、

 

セーラのスカーフを抜き取り、前を開き

 

胸を包むそれを押し上げ露わにすると、

 

揉みしだきながら先端を口に含みます。

 

言葉通り、優しく丁寧に舌で舐めていって

 

先端部分を舌先で押し付けるようにクルクルと回し

 

先端の周りのピンク色の部分をペロリと舐め回します。

 

「はぁうん…あぁっ…あぁっ…」

 

口の端からも液体が流れ

 

それから、すでに溢れている秘部へと移動し

 

蕾の皮をめくり、露わになった真珠を

 

まるで口づけをしているように舌を絡め

 

角度を変えて刺激していくのです。

 

「あっ…あぁぁぁぁんっ」

 

絶頂に達したのを確認すると

 

「痛くしないからね?」

 

そう言って、指で中を開くように優しい刺激を与えながら、

 

その指を増やしていきます。

 

指が3本まで入った時に

 

「挿れるよ…」

 

そう言ってゴムを装着すると、ゆっくりと入ってきました。

 

「いっ…いたぁ…痛いぃ…」

 

「大丈夫力を抜いて…うっ…ハァ」

 

全てが収まると、だんだんと旋律を早め

 

ジュポン…ジュブッ…パンッパンッ…

 

「あああっほのかちゃん…イクよ…」

 

山田さんは熱いモノを放出しました。

 

「身体は大丈夫?」

 

「最初は痛かったけどぉとぉーっても気持ち良かったぁ」

 

山田さんは満足そうな笑みを浮かべました。

 

制服のままでは出られないので、

 

シャワーを借りて支度をし、料金を頂いて部屋を後にしました。

 

迎えの車に乗り込み、

 

女子高生って設定はわかるけどぉ、初体験って…

 

でも喜んでくれて、私も気持ち良くて

 

これでいいのかな?

 

「ほのか、事務所で話があるそうだ」

 

え?「はい…」

 

車は事務所に向かった。