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ガタン…ゴトン…

 

今日は電車での移動です。

 

初の出張サービスのため指定された電車に乗っています。

 

なんでも痴漢行為をしてみたいとのこと。

 

犯罪を犯すことはできないけど、そういう願望があるのかしら?

 

今日のお相手のことは、資料も見せてもらってないし

 

どこの誰かも全然わからない。

 

ボディガード役の代々木さんが近くにいるはずだけど

 

こんなに混雑してたら

 

どこにいるのかわからなーい

 

………!

 

誰かがお尻に触れたような?

 

気のせいだったみたいね。

 

「んっぅ」

 

えー誰かに今、乳首を摘ままれたよね?

 

気のせい…なの?

 

後ろを向きたいけど、この混みようだと…

 

それにみんな同じようなスーツ着てる!

 

「あっ…」

 

やっぱりお尻を触られてる!

 

これは、この行為をされることを知っていて、
それを仕事と割り切っていないと
辛い行為でしかないわね。

 

誰が見てるのかもわからない中で

 

スカートを捲り上げパンティは下ろされました。

 

「いやっ…やめてぇ…」

 

「気持ちよくしてやるから」

 

「や…やぁ…助けてぇ…」

 

その願いは聞き入れられることはなく

 

秘部を指で擦り始めます。

 

依頼者かどうかもわからない今。

 

恐怖でしかない!

 

「ほのかこの方は依頼者だから大丈夫だ」

 

代々木さんの声がする!

 

その声に安心すると共にスイッチが入りました。

 

秘部を擦るその指を中に誘うように

 

蜜は潤い始めヒクヒクと動き始め

 

指に合わせて吐息も漏れ始めます。

 

「はぁ…ん」

 

お尻にはすでに硬くなったモノが当たり

 

ハァハァ…耳元には興奮を伝える息が当たります。

 

ブラウスのボタンを外され手が忍ぶと

 

直に膨らみの先端を摘ままれ

 

「あっ…はぁ…ん」

 

それでも嫌がるフリを続けます。

 

「お願ぁ…い…やめ…てぇ」