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男はソレを私の手に握らせました。

 

先の方はすでにヌルヌルとしています。

 

ソレをシコシコと刺激を与えると

 

「う…うぅ…」

 

呻くような甘美の声を上げ始めました。

 

男の指はまだ、コリコリと先端を弄んでいます。

 

「コリコリやぁぁぁ…」

 

「それならこっちを触ってあげるよ?」

 

そう言うと、秘部の蕾を捉えてクニクニと弄り始めました。

 

「あんっ…あぁぁぁん…」

 

すでに潤って敏感になっていた蕾はすぐに開花し、

 

男の指は蜜をすくっては蕾に擦り付けます。

 

はぁ…ん痺れてきたぁ…

 

腰をグッと掴まれ前屈みにさせられて

 

ズチュン…ジュポッジュポッジュ…

 

「やぁぁぁ…見られちゃぅぅぅ…」

 

それでも男は止めることなく

 

片方の手で腰を掴み、片方の手で先端を摘み

 

旋律を早めていきました。

 

こちら側のドアはまだ開かないけど、

 

停車する度に乱れた胸元と恍惚の表情が

 

たくさんの人に見られてる…

 

そう思うと、思いの他蜜は溢れて内腿を伝う…

 

「ふぅん…うぅん…気持ち…ぃぃぃ…」

 

クチュクチュと自ら蕾を刺激し絶頂を迎えてしまいました。

 

秘穴の痙攣に誘われるように

 

男もそのまま熱いものを中に放ってから

 

姿も消えてしまいました。

 

そこには、パンティを膝まで下げ胸をはだけさせ

 

白濁した物とツヤツヤと光る液体を垂らす

 

私だけが取り残されてしまいました。

 

「ほのか、降りるぞ」

 

そう言って大きめのジャケットを羽織らせ

 

代々木さんは抱き抱えるように電車を降りました。

 

迎えの車が到着していて、

 

それに乗り込むと事務所へと向かった。

 

見られてることが…気持ちぃぃ

 

そんな快感を知った初の出張サービスでした。