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コンッコンッコンッ…

 

ドアが開かれ中に招かれました。

 

今回のお相手は、田所誠治さん42歳。

 

野球プレイって…アレよね?

 

じゃんけんして、負けた方が脱いでいくって

 

それのことよね?

 

着物じゃなくていいのかしら?

 

渡されたのはピンクの可愛い野球のユニホーム風のセットアップ。

 

本当に野球するのかしら?

 

「それではストレッチから始めるよ」

 

そう言って田所さんは、私の体を

 

まさぐり始めました。

 

上から下まで確認するかのように手が這う…

 

「この膨らみをほぐしていくよ」

 

そう言って胸の2つの膨らみを手の平で

 

回すように揉み始めました。

 

「ん…あ…はぁん…」

 

先端も摘ままれ硬くなると指で弾かれ始めて

 

「はぁうんっ…やっ…はっ…あぁぁん」

 

「ストレッチなのにコリコリと硬くしてるね?」

 

田所さんはニヤニヤと笑いながら今度は

 

下へと手を伸ばしていくと

 

「ちょっと水分補給させてもらうよ」

 

すでに蜜で潤っていた秘部をジュルジュルと

 

音を立てて舌でレロレロと刺激しながら

 

吸い始めたのでした。

 

あっぁぁん…飲まれてるぅ…

 

まるで秘部にディープキスを与えているような

 

その刺激にヒクヒクと震え蜜は溢れ

 

時々蕾を弾かれると背中は仰け反り

 

「やっ…はっ…あぁぁん」

 

「あっぁぁん…もっとぉぉぉ」

 

シーツを濡らしていきました。

 

ビクビクビクビク…

 

絶頂に達するのを確認すると、田所さんは

 

私をベッドの端に座らせて…

 

「俺のバットを整備してくれ」

 

ボールも忘れるなよ?そう言ってそそり立つ

 

ソレを口内に沈めていきました。

 

舌を絡めながら、口での旋律を始め

 

田所さんのバットを丹念に舐め始めます。

 

手で優しく包み込むようにボールにも刺激を与えると

 

「うう…いい…んむぅ…」

 

田所さんの唸るような甘美の声が漏れ始めました。