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「足を開いてくれるかな?」

 

「あ…はいっ…」

 

言われるままに閉じていた足を開き

 

その拍子に

 

クチョッと音が鳴ってしまいました。

 

「もうこんなに濡れてるね…」

 

そう言うと佐藤さんは、指先で蕾の部分をさすり始めました。

 

「はぁんっ…痺れちゃぅぅ…」

 

体を仰け反らせ全身で快感に悶えてしまいます。

 

その様子を見た佐藤さんは嬉しそうに笑みを見せました。

 

さらに、指先をゆっくりとその蜜壺に差し込むと

 

さっきまで指先で触っていた蕾を口に含みました。

 

2つの感じるところを責められたことで

 

早くも達してしまいそう。

 

欲しぃなぁ…

 

でも、思うように抱きたいって依頼だから

 

おねだりは禁物。

 

キスと同じように、優しく

 

でもしっかりと舌先を使って刺激を与えられ続けます。

 

もぉ…我慢できなぁい…

 

ビクビクビクビク

 

蜜壺の中は激しく痙攣し果ててしまいました。

 

 

さらに満足そうな佐藤さんは、ゴムを装着すると

 

「挿れてもいいかな?」

 

「お願いします…」

 

ハァハァと肩で息をしながら答えました。

 

果てたばかりのそこは、すぐに快感に溺れてしまい

 

佐藤さんのは、一般的な硬さと長さと太さをしています。

 

特に無理をすることもなく

 

規則正しい旋律を奏で始めました。

 

その普通が堪らなく気持ちぃぃっ!

 

「あっあぁーんっ…感じるぅ…感じるのぉ…」

 

「ほのか、一緒にイクよ」

 

佐藤さんは一気にスパートをかけました。

 

「はぁぁ…あぁぁ…やぁーん…」

 

ガクガクと震えながら、共に果ててしまいました。

 

求められての行為には

 

それこそ身も心も感じるものがありました。

 

佐藤さんは既婚者で、子作りの真っ最中。

 

奥さんは種馬としか見てなくて

 

勃せると直ぐに挿入させて達するだけの営みが続いていたそうです。

 

そこで今回ご利用となったそうです。

 

「ありがとうございましたぁ」

 

料金を頂いて部屋を後にしました。

 

「たまにはノーマルで優しいのもいいなぁ」

 

でもそれが続いても飽きちゃいそう。

 

だって私は、いろんな要求に応えてきてるから。

 

「次はぁ…少し激しいお誘いが欲しいなぁ」

 

そう呟き迎えの車に乗りホテルを後にしました。