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ヌポンッ

 

田所さんはバットを口から抜くと突然

 

「ご褒美にノックしてやろう」

 

バットで私の頬を叩き始めました。

 

いやぁーん気持ちよくなぃぃぃ!

 

でも慣れないこの感触が少し気になるかも?

 

さらにボールも押し付けてくるので

 

口に含むように大きく開け

 

舌でベロベロと舐めてあげました。

 

たまらなくなったのか口内にバットを戻すと

 

頭を掴み腰を振りそのまま熱いものを放出しました。

 

「ハァハァ…初ヒットだ…」

 

ごっくん。初ヒットをいただきました。

 

それから田所さんは本物のボールを取り出すと

 

私の身体とボールにローションを塗り始め

 

コロコロと転がしながら刺激していきます。

 

押し付けられるようなその行為が

 

胸の先端や秘部の蕾を刺激すると

 

舌先や指とは違う感覚に反応し始め

 

「あぁーん…コレ…気持ちぃぃぃ…」

 

たまらず腰を振り刺激を求めちゃぅぅぅ!

 

田所さんは、秘部がたっぷり潤ったのを確認すると

 

「俺は2回目はなかなかイカないからな?」

 

そう言って何かクリームを塗りました。

 

ゴムを装着し挿れる時に

 

「地獄の千本ノックだ!」

 

ズプッ…ズブズブ…ズブリ

 

「あっはぁぁぁーん…やぁぁぁーん」

 

クリームは多分媚薬…

 

田所さんは、本当になかなか達しない。

 

だけど媚薬によって得られる快楽のおかげで

 

苦痛には感じない。

 

本当に千本ノックぅぅぅぅ…ん

 

背後からのノックをされながら、胸の膨らみを揉まれ

 

先端を摘ままれた時…

 

田所さんはやっと絶頂を迎えました。

 

「あっ…あはぁ…ん…ホームラー…ん」

 

汗と蜜とローションにまみれ

 

あまりの長時間のノックに意識は遠のいて…

 

気がついてシャワーを浴びさせてもらい

 

秘部に触れると、腫れてグローブみたい!

 

かなりの延長料金も頂き部屋を後にしました。

 

迎えの車に乗り込むと、

 

座るのも辛くて横になり…

 

あれが絶倫?ううん遅漏ってヤツよねぇ

 

としみじみと思いました。