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「うっ…もっと…奥まで…」

 

言われるままに、口内に収めると

 

裏の筋を舌でなぞりながらチュポチュポと

 

刺激を与え始めました。

 

吉田さんの手はブラウスのボタンに手をかけ

 

スルスルと全てを脱がしていきます。

 

さらに伸縮棒を使って、先端をグリグリと

 

刺激を始めました。

 

んっ…このゴムの感触が気持ちぃぃぃぃ

 

さらに吉田さんのチョークを喉奥まで入れ

 

グイグイと締め付けると熱いものを放出しました。

 

「よくできたな」

 

次に教卓に手を着かせると、

 

スカートを捲り上げパンティを下ろし

 

「なんだ?糸を引いているぞ」

 

先生が見てやろうと、そこに手をあてると

 

秘肉を開き舌でピチャピチャと舐め始めました。

 

「あっ…あっ…あぁぁぁうぅぅぅん…」

 

ヒダをなぞり秘肉をペロペロと舐め

 

蜜穴に舌を差し込むと中で激しく

 

動かし始め、指は蕾をクニクニと刺激します。

 

「やぁんっ…はぁぁぁんっ…あーっっ…」

 

絶頂に達してしまいました。

 

蜜は内腿を流れて膝はガクガクと震え

 

立っていることができなくなっていました。

 

それでも先生は

 

「まだ授業は終わっていないぞ」

 

そう言うと、腰を掴み硬さを取り戻した

 

チョークを突き刺してきました。

 

「あっはぁんっ…このチョーク…かったぁぁぁい」

 

背後から胸を揉みしだかれながら

 

容赦無く旋律を始められ

 

蜜は辺りに飛び散り始めました。

 

「あーんっっっ…ふかぁ…いぃぃぃ」

 

そして伸縮棒でお尻の蕾を刺激し始めました。

 

いやぁん…先生…用途が…違うぅぅぅん

 

さらに激しく旋律を始めると

 

そのまま中に熱いものをたっぷり放出させました。

 

立った体勢のまま、白濁したものが

 

腿を伝うとそれを伸縮棒ですくうと、

 

秘部の蕾に塗りつけクリクリと最後の刺激を

 

与え続けました。

 

「あぁぁぁん…ゆる…してぇぇぇん」

 

それからシャワーを浴び支度を整えると

 

別料金も頂き部屋を後にしました。

 

最初のあのポロリはなんだったのよ?

 

でもあの棒があんなに気持ちいいなんて…

 

もっと早く知ってればよかったな。

 

そんなことを思いながら迎えの車に乗り込み

 

ホテルを後にしました。