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「ほのか」

 

ぷちゅぅ…

 

突然のキス

 

んっ…んぅ…あぁん見られちゃぅぅ

 

それでも唇を離すことなく重ねられる。

 

川崎さんの舌は形を確認するかのように

 

ツツツ…と舐め始める。

 

「ん…んぁ…」

 

その優しく触れる舌に心地よくなっていく。

 

中も確認するかのように唇を優しく開かされ

 

ねっとりと口内を刺激され始める。

 

お互いの舌を絡めあい、蜜を吸い

 

ピチャピチャと音をたてはじめ次第に

 

息も荒くなっていく。

 

ハァハァ…ハァハァ…

 

「はぁっ…ふぅぅん…んーっ…んぅ…」

 

お互いの首に手をまわし

 

角度を変え何度も舌を絡めあった。

 

あっ…

 

胸の膨らみに手が添えられ優しく揉まれていく。

 

「あっはぁんっ…み…られ…ちゃぅぅ…」

 

それでも止めない手は先端を摘み

 

コリコリと刺激を与え始めた。

 

時には指先でピンッと弾き

 

あぁぁん…もぅ…見られてもぃぃぃ

 

木にもたれるような体勢にさせられ、

 

パンティを下ろすと、下から見上げるように

 

ピチャピチャと舐め始めた。

 

それと同時に蕾にもクリクリと刺激を与えられる。

 

胸ははだけ膨らみは露わになり

 

口端からは蜜を垂らし

 

秘部を愛撫され震える姿は平然とさらされた。

 

結局私だけがイカされて潤む瞳と

 

乱れた姿をお披露目して、コテージに戻った。

 

「川崎さぁん…ちょっと恥ずかしいぃ」

 

「ごめんね?我慢できなくて」

 

恋人と一緒にいたらムラムラするだろ?

 

そう言って笑って済ませられちゃいました。

 

食事の前にお風呂に入っておいで。

 

そう言われて、蜜でベトベトになった秘部も

 

洗いたいし汗もかいたし

 

お言葉に甘えて先にいただくことにしました。

 

「うわぁ…おっきぃ」

 

とても広々とした素敵なお風呂。

 

シャワーを出し体を流し始めると

 

「あっ…あぁん…」

 

背後から胸の膨らみを優しく撫でられた。

 

「恋人なんだから洗ってあげるよ」

 

そう言ってボディソープを手に取り

 

泡だてると身体中を触るように洗い始めました。