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泡の感触と優しく触れる感触が

 

あっあぁぁぁーん気持ちぃぃ…

 

「ここは泡とは違うヌルヌルがあるね」

 

川崎さんは秘部をクチクチと弄り始めた。

 

ヒダの間も、秘肉も、蜜穴も…

 

指先で断念に擦り洗っていく。

 

蕾の部分もコリコリと摘むように泡をつけ

 

「中も洗ってあげるからね」

 

そう言うと指を増やしてから挿れてくる。

 

「はぁあぁんっ…いっぱいになっちゃぅぅぅ」

 

立った姿勢のまま背後から3本の指で掻き回される。

 

やぁん…いっぱい泡立っちゃぅぅぅ…

 

立ってることが辛くなったのを察すると

 

バスタブに手をつかせて、

 

さらに激しく中を掻き回した。

 

グチュグチュとした卑猥な音が

 

バスルームに響き熱を帯びてサウナのよう。

 

「あぁん…アソコもぜぇんぶ…あっつぅいぃぃ」

 

川崎さんは、私だけに絶頂を迎えさせると

 

泡をキレイに流してくれて

 

バスタオルで隅々まで拭いてくれました。

 

「ありがとうございます」

 

なんだろぅご奉仕されてもらってばかりぃ…

 

火照る身体のせいなのか、

 

ドキドキドキドキ心臓がうるさかった。

 

リビングに行くと、これに着替えてと

 

渡されたのはエプロン。

 

「これも男の欲望だからね」

 

裸体にエプロンだけを身につけて

 

食事にしようと言う川崎さんのために

 

用意されていたものをお皿に取り分けるために

 

キッチンへと向かいました。

 

なんかぁ…落ち着かないぃぃ…

 

そう思いながらも、なんとか用意を始めると。

 

「え…あっ…はぁあぁんっ…」

 

また背後からぁん…あっあぁぁぁーん…

 

まだ火照りのおさまりきらない身体を

 

優しく触れて快楽を与えられます。