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堪らず、シンクに前屈みになると

 

秘部をチュクチュクと指で刺激を与え

 

舌を秘穴へと差し込むように

 

ジュクジュクと舐め始め

 

お尻のワレメも舌でなぞられて

 

膝はガクガクと震え唇も快楽のために

 

ワナワナと震えだしました。

 

「すっかり用意は整ったから食べよう」

 

川崎さんは食事と私をリビングへと運び

 

ソファに横たわらせるとお肉やサラダなどを

 

食べさせてくれました。

 

「川崎さんは食べないのぉ?」

 

言うとニッコリして

 

「蜜をもらっていただくよ」

 

お肉をキレイに切ると、秘部にチョンチョンとつけ、

 

それを繰り返し次々と口に運んでいました。

 

やぁん…変な感じぃぃ…

 

一通り食べ終わると最後には舌でキレイにしてくれました。

 

「フルーツを食べさせてあげる」

 

くわえたイチゴを私の口にくわえさせ

 

そのまま口内に押し込みキスを始めました。

 

何度も繰り返されるうちに

 

口端からはイチゴと私の汁が滴り…

 

やっぱり最後には秘部へと…

 

あぁん…イチゴをいれないでぇぇぇん…

 

クチュクチュとイチゴを出し入れすると

 

蜜が滴るそれを美味しそうに頬張り

 

その様子に私の秘部の奥は…

 

キュウッとした感覚があり川崎さんが

 

欲しくて欲しくて堪らなくなりました。

 

「川崎さんがぁ…欲しいぃぃ」

 

「まだ食事が終わらないからね」

 

そう言うと小さなバイブをそっと差し込み

 

スイッチを入れ…「これを食べて待ってて?」

 

すでに硬くなったモノを口に含ませました。

 

ジュプジュプと川崎さんのモノを味わう音と

 

小刻みに刺激を与える機会音が

 

広いその部屋に響きわたりました。