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どうして川崎さんは挿れてくれないのかしら?

 

快楽は与えられるし、嫌なことはされないけど

 

拒否されてるみたいで…

 

そんなことを考えていると

 

「ほのか、もう寝ようか?」

 

そう言って自室に行ってしまいました。

 

私もイチゴでベトベトになった秘部を

 

シャワーで流すと自室に行きベッドに

 

横になりました。

 

ここに来てからの野外での行為から

 

バスルーム、キッチン…全ての行為を

 

思い出すと身体の芯が熱く疼きます。

 

はぁ…はぁ…んっぅ…あぁぁ…ん

 

奥までもらえなくて刺激を欲しがる私は

 

自ら快楽を与えたくて…

 

思い出しながら濡れ始めていた秘部を

 

指でクチュクチュと弄り始めました。

 

蕾も指で優しく触れて

 

あぁん…気持ちぃぃ…

 

バタンッ

 

え?

 

川崎さんが部屋に入って来ました。

 

「ダメだよ?悪い子にはお仕置きだよ?」

 

そう言って両手を掴むと片方づつ紐で結び

 

ヘッドボードに括りつけました。

 

「これからがお楽しみなんだよ?」

 

そう言うと唇を重ねて濃厚なキスを降らせます。

 

唇を食べるかのように口に含み

 

ベロベロと周りから口内から激しく激しく

 

歯茎まで舌でなぞられると

 

もうそれだけで…

 

「はぁ…はぁ…んっぅ…あぁぁ…ん」

 

吐息はすでに喘ぎ声へと変わっていきました。

 

胸の膨らみを下から持ち上げるように

 

丹念に揉みほぐすと、先端を口に含み

 

チュバチュバと吸ったり

 

ペロペロと回すように舐めたり

 

縛られた手は拳を握りしめて

 

頭はイヤイヤをするように振り

 

口からは絶えず甘い喘ぎが漏れました。

 

「あんっ…はぁんっ…きも…ちぃぃ…ん」

 

川崎さんは満足そうに微笑むと

 

「ほのかこれからがお仕置きだよ?」

 

そう言うと小さなローターを秘部の蕾に

 

そっと貼り付けスイッチを入れました。

 

「やぁぁぁんっ…や…あぁぁぁ…ん」