PCMAXログインはこちら

突然の強い刺激に蜜はシーツを濡らし

 

秘部はヒクヒクと欲しがり

 

腰をくねらせ悶え始めました。

 

「ほのか舐めて…」

 

川崎さんは反り勃つソレを口にくわえさせ

 

刺激を与えるように言いました。

 

欲しくてももらえない快楽に耐えながら

 

手が使えないので舌を這わせ

 

唇を窄めて往復させ快感を与えます。

 

「あ…いいよ…気持ちいいよ…」

 

そう言いながら髪を撫でてくれます。

 

だんだんと口内へと旋律を始め

 

お口の中に熱い白濁したものを吐き出しました。

 

飲み切れなかった液は口端から垂れ

 

ますます興奮が高まる秘部は

 

もう蜜を止める術を知らないかのように

 

たくさんの愛液を垂らしています。

 

「ほのかよく頑張ったね?」

 

これからご褒美をあげるよ。そう言って

 

川崎さんは媚薬を胸の先端と秘部に蕾に

 

たっぷりと塗り込みました。

 

先端と蕾にはローターを貼り付け

 

秘部には大きなバイブを差し込みました。

 

「きゃぁぁぁぁぁ…あぁぁん…いやぁ…」

 

同時に与えられる激しい快感に

 

身悶え涙と涎を垂れ流し

 

腰をくねらせながら許してとお願いします。

 

「ほのかかわいいよ」

 

川崎さんはすでに復活した自身を握り

 

恍惚の表情で見下ろしてました。

 

媚薬と振動で

 

はぁぁぁん…おかしくなっちゃぅぅぅん…

 

ついには潮を吹きグッタリとしても

 

与えられる快感は止まらない!

 

その様子を見ていた川崎さんは腰を振り

 

自身を激しく擦り始めました。

 

「はぁ…はぁ…いいよ…」

 

私の身悶える様子に興奮が増したのか

 

どんどん腰を大きく振って

 

涙と涎に濡れるその顔に熱い白濁液を放出しました。

 

「はぁ…ほのか…最高だよ…」

 

その行為は何度も繰り返され

 

与えられる刺激も続く中ついには意識を手放しました。