PCMAXログインはこちら

私はナース服に身を包みドアをノックして

 

ガチッ鍵の開く音がして中に入ります。

 

「バイタル測らせてくださぁーい」

 

患者さんはおとなしくベッドに横になっています。

 

今回のお相手は、鈴木八郎さん28歳。

 

入院した時のナースにムラムラした欲求を発散させたいとのご依頼です。

 

「お熱測りますね?」

 

額を額に乗せて熱を確認します。

 

「お熱はないみたいだけど」

 

こっちでも測らせてね?と舌先を鈴木さんの口内に差し込みました。

 

「うっ…」鈴木さんの声が上がり

 

舌先で鈴木さんの舌をなぞるように刺激しました。

 

 

「うーん?ちょっと熱いかな?」

 

鈴木さんは、ハァハァと息を荒くしています。

 

「ちょっと血圧も測りますね」

 

ナース服の前を肌けさせスカートを捲ります。

 

ブラは最初から着けていません。

 

その2つの膨らみを解放しました。

 

「大きく深呼吸してくださいねぇ?」

 

その2つの膨らみで鈴木さんの二の腕を挟み

 

手の平の上に跨りました。

 

二の腕を柔らかいその膨らみでモミモミしながら

 

手の平には

 

やはり何も着けていない秘部を触らせます。

 

「鈴木さん息が荒いですねぇ?」

 

血圧が高いのかしら?と惚けてみせてから

 

「ちょっと心配だから酸素濃度測りますね」

 

すでに興奮している鈴木さんは

 

「どうやって測りますか?」

 

と、さらに息を荒くして聞いてきます。

 

「サチュレーションて言ってね?
指先を挟んで測るんですよぉ?」

 

そう説明してから

 

「それでは装着しますね?」

 

下に敷いていた手の平から人差し指を

 

そっと秘部の中に差し込ませました。

 

グチュッと卑猥な水音がしていました。

 

「少しおとなしくしててくださ…
あぁんっ鈴木さんダメですよぉ…深く入れないでぇ」

 

鈴木さんはその指を奥まで挿れてきました。

 

「あぁん…ちゃんと測れないぃ…」

 

指先はクイクイと中で動いています。

 

「動かしたら測れませぇん」

 

サチュレーション?を断念して指を抜いてもらいます。

 

「もぉ鈴木さんダメですよぉ?」

 

バイタルは大丈夫だと報告します。