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「次は清拭しますね」

 

唇をペロリと舐めました。

 

首筋から順番にペロペロと舐めてキレイにしていきます。

 

胸部にある可愛らしいポッチをペロリと舐めた時。

 

「ううう…ん」

 

鈴木さんは甘い声を出しました。

 

ここに、しこりがあるみたい。

 

「ちょっと確認させてくださいね?」

 

指で摘みコリコリと刺激を与えます。

 

「あう…看護師さん…堪らないよ…」

 

まだ清拭終わってないですから。

 

と、我慢させてさらに下まで舐めていく。

 

「ここに大きなデキモノがありますね」

 

すでに硬くなっているものを舐め始めした。

 

「ん…あぁぁぁ…」

 

鈴木さん重病だと困るから触診もさせてね?

 

両手で包み込み、シコシコと擦り上げて

 

パクッと口に咥え込むと、舌先で筋を刺激します。

 

「もう…入れた…い」

 

鈴木さん?ちゃんとドクターに報告しないといけないからぁ。

 

ジュブジュブとお口で刺激し

 

先の方を喉の辺りでギュウっと締め付けます。

 

ビュッビュッビューッ

 

勢いよく生温かいものが口内をいっぱいにしました。

 

ゴックン…

 

「膿を出したら治りましたよ」

 

「看護師さんっ」

 

すっかり元気になった鈴木さんはナース服に手をかけました。

 

乱暴にしないでぇ?

 

「僕が清拭してあげる」

 

そう言って鈴木さんは、胸の膨らみの中心を

 

執拗に舐め始めました。

 

「あっあぁーんっ…痺れちゃぅ」

 

鈴木さんは止まりません。

 

「こんなに濡れちゃって
僕がキレイにしてあげるよ」

 

そうして秘部を舐め始めました。

 

ピチャピチャ…ジュルジュル…

 

「溢れて拭いきれないよ…」

 

栓をしようね?と、鈴木さんはゴムを被せて

 

中に入ってきました。

 

「やぁーん…あっ…あっ…硬いぃ」

 

鈴木さんはとても硬くて角度も上を向いていてぇ

 

すごぉく上の方が擦れるのぉ。

 

2度目の放出にもかかわらず、鈴木さんはいっぱい出していました。

 

「とくに悪いところはないみたい
お大事にしてくださいね?」

 

持って来ていた洋服に着替えると

 

料金を頂いて部屋を後にしました。

 

すごーい硬かった。

 

テクニックなくてもそれだけで気持ちいいわね。

 

コスプレ系の依頼は

 

いろんなコスチュームも着られるし

 

なりきる楽しみがあるわね。

 

でも少し物足りないかも…

 

そう思いながら迎えの車に乗り込み

 

ホテルを後にしました。