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「こんばんは、ほのかです」

 

今回のお相手は田中良夫さん23歳。

 

出会ってお茶してから、ホテルのお部屋に向かいます。

 

最近会社の同僚に誘われてアダルトショップを訪れたそうです。

 

そこで興味を持ち試してみたいって。

 

田中さんに渡されたシースルーのベビードールに着替えました。

 

下着は何も着けていない状態。

 

手始めにと、ピンク色のローターを手に持つ。

 

「彼女にはお願いできないからさ」

 

そう言ってスイッチを入れると胸の膨らみにある

 

ピンクの突起に優しく押し付けてきました。

 

「あ…あ…」

 

その振動が気持ちはいいけど、いきなりはあんまり…

 

それを察したのか

 

クリームの入れ物を取り出して

 

蓋を開けて中身を塗り出しました。

 

しばらくすると

 

ジワァーっとした感覚と共に

 

痛いほど膨れてツンツンと硬くなりましたぁ。

 

「これは媚薬入りのクリームだよ」

 

指で摘まんで引っ張られるような錯覚を起こしています。

 

「ハァハァ…ハァハァ」

 

堪らなくなって呼吸が乱れてきて

 

再度ローターで刺激されると

 

あまりの快感に頭を振り

 

さらなる快感を与えたくて

 

自分で膨らみを揉み始めてしまいました。

 

「あうぅっ…あっ…あっ…あぅんっ」

 

ああ…痛いくらいに硬くなってるぅ

 

激しく悶える様子に田中さんはニンマリした。

 

次に手にしたのは、普通サイズのバイブでした。

 

とてもシンプルな形で

 

シンプルな動きをするもの。

 

すでに濡れているソコに埋め込まれていきました。

 

「ふぅぅん…はぁぁん…」

 

甘い声が自然と漏れてしまいます。

 

「うつ伏せになってお尻を突き出して」

 

膝がガクガクするけどそれに従います。

 

「痛っ」

 

パールが並んでいる棒状のものをいきなり

 

後ろの秘部に入れようとしました。

 

だけどなかなか入らなぁい。

 

彼はそれを諦めて、バイブも抜いてしまい

 

中途半端に刺激され体は燻っていました。

 

でも心配はいらなくてぇ…

 

「おっ…きぃ…」

 

おそらく極太と言われるサイズと思われる

 

色も形も大きさもスゴイものを手にしていました。

 

入るのかなぁ…