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充分溢れるほど濡れていたけど

 

あまりの大きさに痛みを感じちゃぅぅ

 

「あっあっ…裂けちゃうぅぅ…」

 

なかなか飲み込んでいかないの。

 

そこでまた田中さんは

 

媚薬入りのクリームを取り出し

 

秘部に丹念に塗り始めました。

 

ジワジワとした感覚がきて

 

すぐに熱く欲しくなっていきました。

 

「もう1度入れるよ?」

 

田中さんは極太バイブを埋め込み始めました。

 

グジュリ…

 

ゆっくりとそれを飲み込んでいきます。

 

だけどキツイし入り口が裂けそう…

 

「ん…んぅ…ん…あぁぁ…」

 

それを全て飲み込んでから

 

田中さんはスイッチを入れました。

 

グィーン…

 

「あっがっ…ぐっ…あっ…」

 

熱いっ裂けそうっ!でも気持ちぃぃっ

 

背中が仰け反り

 

口の端からは蜜が垂れ

 

瞳からは涙がこぼれてしまいました。

 

「あうっ…あうっ…あっあぁーんっ」

 

あまりにも強引なその太さに

 

簡単に絶頂に達してしまいました。

 

しばらく呆然と天井を見つめていると

 

田中さんはその極太バイブを抜き

 

自分自身を中に埋めてきました。

 

………!

 

田中さん…彼女には試さなくて正解よ?

 

媚薬のおかげでなんとか快楽を得られけどぉ

 

大きくポッカリ空いたその穴に

 

軽く触るような感覚があります。

 

田中さんは控えめな大きさの持ち主だった。

 

シャワーを浴びさせてもらい媚薬を流し

 

支度を終えると料金を頂いて部屋を後にしました。

 

あれも、無い物ねだりの一つなのかしら?

 

田中さんには言えないけど

 

媚薬の使用だけをお勧めしたいわ。

 

そんなことを考えながら

 

迎えの車に乗り込みホテルを後にしました。