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「ヴっ…」

 

やっと男は絶頂に達し、そのまま中に放ちました。

 

暴れることを終えおとなしくなったモノを抜くと

 

ドクドクと生温かいものが流れ出てきて

 

それを指で掬い口元に持ってくると、

 

「舐めろ!」

 

そう言って指を口内に入れられて

 

泣きながらしゃぶるように舐めました。

 

青臭いその臭いに吐き気がします。

 

無残に切り刻まれ散らかった服をかき集めると、

 

その男を睨みつけ

 

「やり過ぎですよぉ」

 

と膨れて見せました。

 

それでも男は悪びれることなく

 

「リアルにやりたかったんだよ」

 

と、言いました、

 

こっちは依頼者の名前しか知らされてなかったから

 

本気でレイプされたのかと思った。

 

どうしてわかったって?

 

放出する前に

 

「追加で中出しお願いします」

 

って言われたから。

 

それは別料金になっていまぁす。

 

シャワーを浴び、新しい服と下着に着替える。

 

膣部を消毒し、アフターピルを飲みます。

 

「それではぁ追加料金お願いしまぁす」

 

料金を頂いて部屋を後にしました。

 

帰りはちゃんと迎えの車が来てくれて

 

それに乗り込みホテルを後にしました。

 

結局、あんなことして楽しいのは

 

それを望んでる男だけなのよねぇ

 

複雑な思いと秘部の痛みが

 

今回の依頼を快く思えなかった。

 

やっぱり普段からピルの常用も必要ねぇ…

 

そんなことも考えていました。